経線度数の計算
処方度数から、垂直(90°)方向の全度数と水平(180°)方向の全度数を求める計算器です。右眼、左眼の垂直方向の度数から不等像の不等程度が把握できます。また遠近両用レンズの詳細を指定するとき垂直度数の左右差の把握は、とても大切な項目と考えています。(AIを使い作成しました。)
右眼R
垂直(90°)
–
水平(180°)
–
任意経線の度数
–
–
左眼L
垂直(90°)
–
水平(180°)
–
任意経線の度数
–
–
左右差右眼 − 左眼
垂直(90°)
–
水平(180°)
–
任意経線
–
最大差
–
0°
45°
90°
135°
180°
任意の経線 45°(両眼共通)
各眼のカードに度数を表示
各眼のカードに度数を表示
計算式は P(θ) = S + CYL × sin²(θ − AX)。大きい数字は0.25D丸め、小さい数字が丸める前の値です。円柱は+・−どちらの表記でもそのまま入力できます。